令和8年熊本地震により、当事業所のケアマネジャーの実家も被災しました。 一報を受け、すぐにでも駆けつけたい気持ちでしたが、まずは担当するご利用者の安否確認と必要な支援を優先しました。
家族を案じる気持ちも、ご利用者を支えたい気持ちも、どちらも大切だからこそ、その時にできることを一つずつ。
被災された皆さまが、一日も早く穏やかな日常を取り戻されることを心よりお祈り申し上げます。