熊本県老人保健施設協会の主催による新人職員研修会に県下の施設から68名が参加して開催されました。 湧心苑からは6名の参加です。 老健の役割や、新人職員向けのメンタルヘルスケア、多職種協同、認知症高齢者の理解とケア等を学びました。 最後にグループワークで、他の施設の職員さんと「仕事上の悩み・疑問点とこれからの目標」について本音のディスカッションが行われました。 「お年寄りの心を自分の心として・・」湧心苑の職員は常に学び続けます。